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    <title>アイデア貯金</title>
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    <updated>2009-05-11T08:13:58Z</updated>
    
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    <title>[tool] ブログの更新忘れを教えてくれるツール</title>
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    <published>2009-05-11T08:12:41Z</published>
    <updated>2009-05-11T08:13:58Z</updated>

    <summary>指定した期間、ブログを更新しないと、「更新していないよー」とメールで教えてくれるというツール。シンプルなアラーム機能なのですが、これがなかなか便利です。</summary>
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        <name>admin</name>
        
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    <category term="blog運営" label="Blog運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>ブログを始めた頃はマメに更新していたのに、いつのまにか更新しなくなり、ブログの存在そのものも忘れてしまった......、なんて経験はありませんか？</p>

<p>そんなことを防いでくれるツールのご紹介です。</p>

<p>指定した期間、ブログを更新しないと、「更新していないよー」とメールで教えてくれるというもの。<br />
シンプルなアラーム機能なのですが、これがなかなか便利です。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h2>ブログ リマインダー "brompt" を使ってみよう</h2>

<p>使い方は簡単です。まずは brompt.com のトップページへ。<br />
　　⇒ <a href="http://brompt.com/" target="_blank">brompt.com トップページ</a></p>

<p><img src="/img/2009/020_1.jpg" alt="brompt.com" width="650" height="500" /></p>

<p>「Sign Up!」ボタンを押します。<br />
ブログの更新有無の判断には RSS が使われます。<br />
RSSのアドレス、メールアドレス、期間を設定します。<br />
毎日ブログを更新したいのであれば「1 Day」、毎週なら「1 Week」というように期間を選びましょう。<br />
また、最初のリマインダー メールが届いたあと、それでも更新しないと、さらに催促のメールが届くように設定できます。</p>

<p><img src="/img/2009/020_2.jpg" alt="登録画面" width="650" height="500" /></p>

<p>設定が終わったら「Remind Me!」ボタンを押しましょう。</p>

<p><br />
さて、実際にブログを更新しないと、「A reminder for "●あなたのブログ名●"‏」というタイトルのメールが届くことになります。<br />
ちょっとうるさく感じるかもしれませんが、ブログを更新するのが面倒だなぁという時に、まるで応援されているような気分になりますよ。</p>

<p align="center">「継続は力なり」</p>]]>
    </content>
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    <title>[tool] ブラウザから簡単に更新できるホームページ作成サービス</title>
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    <published>2009-04-08T08:26:35Z</published>
    <updated>2009-04-08T08:26:28Z</updated>

    <summary>便利な無料のブログ作成サービスはいろいろありますが、日記のようなブログではなく、ちゃんとしたホームページを作成したい場合は少し不便です。 個人的なホームページを作ってみたいと思ったときは、 　　・まず入れ物としてのサーバーを手配 　　　　（自前サーバー、レンタルサーバー、無料のホ...</summary>
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    <category term="サイト運営" label="サイト運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>便利な無料のブログ作成サービスはいろいろありますが、日記のようなブログではなく、ちゃんとしたホームページを作成したい場合は少し不便です。</p>

<p>個人的なホームページを作ってみたいと思ったときは、</p>

<p>　　・まず入れ物としてのサーバーを手配<br />
　　　　（自前サーバー、レンタルサーバー、無料のホームページ領域の利用など）<br />
　　・ホームページのアドレスになるドメインの取得と設定など<br />
　　・「ホームページビルダー」などのホームページ作成ソフトを使って実際に作成<br />
　　・作成したデータをFTPソフトでサーバーへアップロード</p>

<p>という手順が必要となり、やはり一般的には敷居が高いかもしれません。<br />
さらに更新にも手間がかかります。</p>

<p>ところが、特別な作成ソフトも必要なく、ブラウザから簡単な操作でホームページが作成＆更新できる、夢のようなサービスがあります。 しかも、無料！<br />
ドイツ発祥の「<a href="http://jp.jimdo.com/" target="_blank">Jimdo（ジンドゥー）</a>」日本語版がスタートしました。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h2>Jimdo（ジンドゥー）を使ってみよう</h2>

<p>まずは Jimdo の特徴や機能、操作概要を、YouTube ムービーで確認してみましょう。</p>

<p><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/peSkhkUtuKQ&color1=0xb1b1b1&color2=0xcfcfcf&hl=ja&feature=player_embedded&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/peSkhkUtuKQ&color1=0xb1b1b1&color2=0xcfcfcf&hl=ja&feature=player_embedded&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object></p>

<p><br />
Jimdo の申込は簡単。トップページで希望のユーザー名とメールアドレスを登録するだけです。<br />
　　⇒ <a href="http://jp.jimdo.com/" target="_blank">Jimdo トップページ</a></p>

<p><img src="/img/2009/019_1.jpg" alt="HeartRails Capture" width="650" height="400" /></p>

<p>無料サービスのほかに、月額945円の有料サービスもあります。<br />
無料サービスでは広告が表示されますが、有料の場合は広告表示もなく、独自ドメインの利用もできます。</p>

<p>実際に使ってみたところ、独特な操作に慣れる必要はあるものの、ブラウザから更新できるのは便利です。<br />
基本的に個人利用を前提としたサービスのようなので、趣味サイトを作ってみたいという方におすすめです。<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>[tool] サイトやブログのサムネイル画像を簡単作成</title>
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    <id>tag:ideabank.yanoji.net,2009://1.21</id>

    <published>2009-03-27T04:06:57Z</published>
    <updated>2009-03-27T04:06:53Z</updated>

    <summary>ウェブサイト（ホームページやブログ）の定番コンテンツのひとつに、「リンク集」がありますね。 SEO対策として相互リンクを増やす目的でリンク集ページを作る場合もありますが、ウェブサイトの利用者のことを考えて、便利なサイトやお薦めのサイトを紹介するという本来(?)の目的でリンク集を作...</summary>
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    <category term="サイト運営" label="サイト運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ideabank.yanoji.net/">
        <![CDATA[<p>ウェブサイト（ホームページやブログ）の定番コンテンツのひとつに、「リンク集」がありますね。<br />
SEO対策として相互リンクを増やす目的でリンク集ページを作る場合もありますが、ウェブサイトの利用者のことを考えて、便利なサイトやお薦めのサイトを紹介するという本来(?)の目的でリンク集を作ってみては？</p>

<p>その際、サイトを紹介する文章だけでは味気ないので、何か画像をつけたいところです。よくあるのは、相手サイトが用意しているリンクバナー画像を使う方法がありますが、リンクバナーが無い場合や、デザインテイストやサイズがバラバラという問題もあります。</p>

<p>使いやすくて、見た目も綺麗なリンク集ページを作るときにお薦めなのが、サイトのサムネイル画像を使うこと。<br />
大きさが揃い、枠線などが統一されるだけで、リンク集ページの見栄えがぐっとランクアップします。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>サイトのサムネイル画像は、自作（画面キャプチャをとってトリミング＆リサイズ）するという方法もありますが、作業が煩雑です。<br />
でも大丈夫。簡単にサムネイル画像を作ってくれるツールがあります。</p>

<p>サムネイル画像の作成ツールはいろんな種類がありますが、中でもお薦めは「<a href="http://capture.heartrails.com/" target="_blank">HeartRails Capture</a>」。<br />
操作が簡単で、サムネイル画像が作成されるまでの時間も短時間。しかも、表示のカスタマイズオプションが多いのが特徴です。</p>

<h2>HeartRails Capture を使ってみよう</h2>

<p>では早速 HeartRails Capture を使ってみましょう。<br />
　　⇒ <a href="http://capture.heartrails.com/" target="_blank">HeartRails Capture トップページ</a></p>

<p><img src="/img/2009/018_1.jpg" alt="HeartRails Capture" width="650" height="400" /></p>

<p>操作は本当に簡単です。<br />
サムネイル画像を作りたいサイトのアドレスを入力して「サムネイルを作成」ボタンを押すだけ。</p>

<p><img src="/img/2009/018_2.jpg" alt="HeartRails Capture" width="650" height="400" /></p>

<p>好みの見た目になるよう、オプションの設定を行います。<br />
あとは「埋め込み用タグ」をコピーして、リンク集ページの表示させたいところに貼り付けるだけです。</p>

<p align="center"><img src="/img/2009/018_3.jpg" alt="" width="500" height="280" /></p>

<p>お気に入りのサイトを紹介して、利用者に喜ばれるリンク集ページを作ってみましょう。</p>]]>
    </content>
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    <title>[tool] Cover Flow 対応の検索エンジン 『RedZee』</title>
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    <id>tag:ideabank.yanoji.net,2009://1.20</id>

    <published>2009-03-18T02:53:12Z</published>
    <updated>2009-03-18T02:56:21Z</updated>

    <summary>Cover Flow というのは、iTunes や iPhone で採用されているユーザインタフェースで、「ジャケット写真をパラパラめくる」ような表示効果のことです。 操作性としては少しじれったい感じがするものの、直感的に操作できるところがいいですね。 Google や Yaho...</summary>
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    <category term="検索エンジン" label="検索エンジン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>Cover Flow というのは、iTunes や iPhone で採用されているユーザインタフェースで、「ジャケット写真をパラパラめくる」ような表示効果のことです。<br />
操作性としては少しじれったい感じがするものの、直感的に操作できるところがいいですね。</p>

<p>Google や Yahoo! など主な検索サイトの検索結果ページは、基本的に文字ベースの一覧表示です。中には、サイトのサムネイル画像が小さく表示される検索エンジンもありますが、リスト型の一覧表示であることは同じです。</p>

<p> 『<a href="http://www.redzee.com/" target="_blank">RedZee</a>』は検索結果を Cover Flow で表示してくれる個性的な検索エンジンです。愛嬌がある赤×白のシマウマがキャラクターなのも印象的。</p>]]>
        <![CDATA[<h2>RedZee を使ってみよう</h2>

<p>まずは RedZee を実際に使ってみましょう。<br />
　　⇒ <a href="RedZee" target="_blank">RedZee トップページ</a></p>

<p><img src="/img/2009/017_1.jpg" alt="RedZee" width="650" height="400" /></p>

<p>シマウマ君が大歓迎してくれます。<br />
現時点では日本語サイトに対応していないので、とりあえず「seo」というキーワードを入力して検索してみましょう。こんな感じで検索結果が表示されます。</p>

<p><img src="/img/2009/017_2.jpg" alt="RedZee 検索結果" width="650" height="400" /></p>

<p>サムネイル画像の上をマウスで一度クリックし、そのまま右や左へドラッグしていくと、次々にサイトサムネイルを見ていくことができます。</p>

<p>気になるサイトが見つかったら、そのサムネイル画像をダブルクリックします。するとそのサイトが表示されるのですが、画面の一番上に RedZee のメニューが残った状態で表示されます。</p>

<p>複数のサイトを開いていくと、画面左上に各サイトのタブが追加されていきます。<br />
各タブをクリックすることで複数サイトの切り替えがスムーズに行え、左端の「Results」をクリックすると、検索結果ページへ戻ることができます。</p>

<p><img src="/img/2009/017_3.jpg" alt="RedZee のタブメニュー" width="650" height="100" /></p>

<p><br />
現時点では日本語サイトに対応しておらず、サイトを探すという本来の検索エンジンとしての使い勝手はいまひとつ、という感じです。</p>

<p>ただ、ホームページの作成やリニューアル時に、どんなデザインがいいかイメージを膨らませるときの参考ツールとして使えるのではないでしょうか。<br />
海外のサイトをパラパラと眺めながら、デザインの参考になりそうなサイトを見つけてみては？</p>]]>
    </content>
</entry>

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    <title>[knack]「ブログ地獄」を知っておこう</title>
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    <id>tag:ideabank.yanoji.net,2009://1.19</id>

    <published>2009-03-03T02:28:50Z</published>
    <updated>2009-03-03T02:37:11Z</updated>

    <summary>ブログを継続するうえで、多くのブロガーが陥りやすい【地獄＝つまづくポイント】は、ブログ運営者、これからブログを始めたいと思っているひと必見です。</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    <category term="blog運営" label="Blog運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>ブログ運営者、これからブログを始めたいと思っている方にぜひお薦めしたい記事がありますのでご紹介。</p>

<p>　⇒ 「<a href="http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-579.html" target="_blank">5つのブログ地獄</a>」by <a href="http://e0166.blog89.fc2.com/" target="_blank">ホームページを作る人のネタ帳</a></p>

<p>ブログを継続するうえで、多くのブロガーが陥りやすい地獄＝つまづくポイントが書かれているのですが、説得力があり、ひとつひとつ「そうそう」と相づちをうってしまいます。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<p>ぜひ<a href="http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-579.html" target="_blank">オリジナル記事</a>を読んでいただきたいのですが、下記に簡単にまとめてみます。</p>

<h2>最初の関門「地獄の3丁目」</h2>

<p>訪問者がほとんど無い最初の3ヶ月に、記事数を90達成する事が出来るか？<br />
せっかく役立つことを書いている（つもりな）のに、訪問者がほとんどないため、反応もほとんどありません。<br />
「どうしてー？ 何が悪いのー？」と自問自答しながら悶え苦しむ「地獄の3丁目」です。</p>

<p>「がんばって書いているのに、やっぱり無駄なのかなぁ」と、弱気になってブログの更新を諦めてしまうパターン。<br />
「とにかくアクセスアップの為にあらゆることを試してやる」と、トラックバックを大量に送ったり、いろんなブログをまわって「とりあえず挨拶だけ」のコメントをこれまた大量に残してきたりと、あまり意味の無い行動に走るパターン。</p>

<p>こんなパターンに心当たりはありませんか？</p>

<h2>息切れ？ ネタ切れの恐怖「脳が枯れる魔の120記事目」</h2>

<p>「地獄の3丁目」をなんとか乗り越えたとして、次に待っているのがネタ切れの恐怖です。「<a href="http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-579.html" target="_blank">5つのブログ地獄</a>」ではそれが120記事目ぐらいにやってくると書かれています。</p>

<p>アウトプットする為には、その何倍ものインプットが必要です。<br />
これまでのストックを使い果たすとアウトプットができなくなります。</p>

<p>対策として「<a href="http://e0166.blog89.fc2.com/blog-entry-579.html" target="_blank">5つのブログ地獄</a>」では複数のテーマを持つことが提案されています。</p>

<p>ただ根本的な対策としては、アウトプットする何倍かの速度でインプットを続けるしかないのではないかと思います。</p>

<h2>意に反するコメント地獄</h2>

<p>これはブログを運営していれば、いずれは経験することですね。<br />
悪意のある誹謗中傷は、なかなか辛いものがあります。</p>

<p>ただ、このようなことは現実社会の中でも経験することですから、うまく処理できるようになっておきたいものです。</p>

<p>では、どのように対処するか？<br />
 『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4901491806/kabaskitchen-22/ref=nosim/" target="_blank">100のノウハウよりただ一つの自信</a>』（ジョン・カウント著）で紹介されている方法が役立つと思います。<br />
<blockquote><h3>受けた批判の種類に合わせて、どう反応すればいいか</h3></p>

<p>　1．批判が正しくて、前向きな場合<br />
　　　・感謝して批判を受け入れる<br />
　　　・必要ならわびる<br />
　　　・状況を改善するためにどうするつもりかを相手に伝える<br />
　2．批判は正しいけれども、悪意がある場合<br />
　　　・どんなミスも認め、必要なら謝る<br />
　　　・悪意のある意見には、きっぱりとした態度で向き合う<br />
　　　・状況を改善するために、必要ならばどんなことでもする<br />
　3．批判が間違いだと思う場合<br />
　　　・誤解が生じた原因をつきとめるために質問をする<br />
　　　・間違っていると言い切れない場合は、セカンド・オピニオンを求める<br />
　　　・どんな誤解も訂正する<br />
　4．批判が間違っていて、悪意がある場合<br />
　　　・冷静さを保つ<br />
　　　・真っ向から立ち向かうのではなく、質問をする<br />
　　　・誤解を解き、個人攻撃にはきっぱりとした態度で臨む<br />
　　　・やりかえしたいという衝動を抑える<br />
　　　・批判のことは忘れる</blockquote></p>

<p>ブログのコメントに対してここまで真面目に対応する必要があるのかわかりませんが、いずれにしても「意に反するコメント」でストレスを溜め込むなんてナンセンスです。</p>

<h2>更新ストレス地獄</h2>

<p>真面目な人が陥りやすいのが「更新ストレス地獄」かもしれません。<br />
誰かに強制されてブログを更新しているわけではないでしょうから、どうしても書きたくなければそれでいいのでは？</p>

<p>インプットを続けていればいずれまた「書きたい！」という気持ちが湧きあがってくると思います。それまでブログの更新を一休みする、という選択肢もありますよね。</p>

<h2>目的を見失わないことが大事</h2>

<p>結局は「なんのためにブログを書くのか？」という目的を見失わないことが、これらの「ブログ地獄」をのりきる秘訣でしょう。</p>

<p>おすすめは、「紙に書いておく」ことです。<br />
「何のためにこのブログを開設するのか」をブログを始めるときに紙に書いておきます。手帳でもノートでもいいので、とにかく書いておく。<br />
さらに付箋紙にも書いてパソコンモニターの横に貼っておくという手もあります。</p>

<p>結論＝「初心忘れるべからず」ということですね。<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>[tool] サイトの影響力をチェックしてみよう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ideabank.yanoji.net/2009/015.html" />
    <id>tag:ideabank.yanoji.net,2009://1.18</id>

    <published>2009-02-24T08:37:18Z</published>
    <updated>2009-02-24T08:37:10Z</updated>

    <summary>自分で運営しているホームページやブログがネット上でどのくらいの「メディア影響力」を持っているか、興味がありませんか？ サイトの影響力を無料で調べてくれるツールのご紹介です。 自分のサイトだけでなく、他のサイトとあわせて複数サイトを同時にチェックできますから、ライバルサイトと比較し...</summary>
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    <category term="サイト運営" label="サイト運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ideabank.yanoji.net/">
        <![CDATA[<p>自分で運営しているホームページやブログがネット上でどのくらいの「メディア影響力」を持っているか、興味がありませんか？</p>

<p>サイトの影響力を無料で調べてくれるツールのご紹介です。<br />
自分のサイトだけでなく、他のサイトとあわせて複数サイトを同時にチェックできますから、ライバルサイトと比較してみてもおもしろそうです。</p>

<p>また、定期的にチェックすることでブログを更新し続けるモチベーション維持にも役立ちそうです。</p>]]>
        <![CDATA[<h2>サイト影響力チェッカー</h2>

<p>使い方はいたって簡単です。<br />
　⇒ <a href="http://bizapp.itmedia.co.jp/app/scouter/index.php" target="_blank">サイト影響力チェッカー</a></p>

<p>チェックしたいサイトのURLを入力して「算出する！」ボタンを押すだけ。</p>

<p><img src="/img/2009/015_1.jpg" alt="サイト影響力チェッカー" width="650" height="500" /></p>

<p>すっかり更新をサボっていたので、この［アイデア貯金］サイトの影響力はガタ落ちでした。<br />
やはり真面目に更新し続けないとダメですね。</p>

<h2>「メディア影響力」のランキング</h2>

<p><a href="http://bizapp.itmedia.co.jp/app/scouter/index.php" target="_blank">サイト影響力チェッカー</a>は <a href="http://ja.webscouter.net/" target="_blank">Web Scouter</a> のAPIを利用したツールです。</p>

<p><a href="http://ja.webscouter.net/" target="_blank">Web Scouter</a> のサイトでは「メディア影響力」のランキングが公表されています。<br />
　⇒ <a href="http://ja.webscouter.net/ranking.phtml" target="_blank">Web Scouter ランキング</a></p>

<p><img src="/img/2009/015_2.jpg" alt="ランキング" width="650" height="400" /><br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>[lifehack] 隠れた才能の正しい見つけ方</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ideabank.yanoji.net/2009/014.html" />
    <id>tag:ideabank.yanoji.net,2009://1.17</id>

    <published>2009-01-06T09:24:50Z</published>
    <updated>2009-01-12T04:26:24Z</updated>

    <summary>あなたにはどんな才能がありますか？ この質問にすぐ答えられる人って、たぶん少数派でしょうね。 自分にどんな才能があるんだろう？  もしかして、「隠れた才能」があるのでは？ と考えたことはありませんか？ 「私に才能なんて無いよ」なんて言わずに、まずは試してみてください。 『5分間で...</summary>
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    <category term="lifehacks" label="lifehacks" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ideabank.yanoji.net/">
        <![CDATA[<p>あなたにはどんな才能がありますか？</p>

<p>この質問にすぐ答えられる人って、たぶん少数派でしょうね。<br />
自分にどんな才能があるんだろう？ <br />
もしかして、「<strong>隠れた才能</strong>」があるのでは？<br />
と考えたことはありませんか？</p>

<p>「私に才能なんて無いよ」なんて言わずに、まずは試してみてください。</p>

<p>『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4331508811/kabaskitchen-22/ref=nosim/" target="_blank">5分間で新しい自分になれる本</a>』に <strong>「隠れた才能」の正しい見つけ方</strong>が書かれているので紹介させて頂きますね。</p>]]>
        <![CDATA[<p>「才能」と言うと、何か特別なことのように思いますね。<br />
自分はいたって普通の人間だから、特別な才能なんてあるわけない？ いえいえ、誰もがあなたならではの「才能」を持っているはずです。</p>

<p>しかし、「才能」ってなかなか見つけにくい。特に自分のことになるとなおさらです。<br />
鏡などを使わないと自分自身の顔が見れないのと似ているように思います。</p>

<p>では、自分では気づいていない「隠れた才能」を見つけてみましょう！</p>

<blockquote>これって、簡単にできるけどぉ。今まで努力したこともないし、べつに面白いとも思わない。</blockquote>

<p>ということはありませんか？ こういうところに、あなたの「才能」が隠れているんです。</p>

<p>特に好きだとは思っていない。嫌いでもない。なんとも思っていない、というのが正直な気持ち。<br />
他の人にはちょっと難しいことでも、あなたにとってはなんともないこと。<br />
簡単にできてしまう。ラクに出来てしまう。<br />
自分では「なんとも思っていない」から普段は気づかない。</p>

<p>それがあなたの「隠れた才能」。　ゆっくり考えてみてくださいね。</p>

<table  border="0" cellpadding="5" align="center"><tr><td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4331508811/kabaskitchen-22/ref=nosim/" target="_blank">5分間で新しい自分になれる本―誰でもできるすぐ幸せになれる</a></td></tr><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4331508811/kabaskitchen-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/417Z8F6D3RL._SL160_.jpg" border="0" alt="5分間で新しい自分になれる本―誰でもできるすぐ幸せになれる" /></a></td><td valign="top"><font size="-1">宝彩 有菜<br /><br /><strong>おすすめ平均</strong> <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" /><br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />記念すべき本<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-5-0.gif" alt="stars" />実践的な人生指南書です<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4331508811/kabaskitchen-22/ref=nosim/" target="_blank">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td></tr></table>]]>
    </content>
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    <title>[tool] いま流行のWebサービスのまとめ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ideabank.yanoji.net/2009/013.html" />
    <id>tag:ideabank.yanoji.net,2009://1.16</id>

    <published>2009-01-05T01:08:24Z</published>
    <updated>2009-01-05T01:26:16Z</updated>

    <summary>インターネットでは次々と新しいサービスが生まれています。 インターネットをフィールドとして仕事しているにもかかわらず、流行のウェブサービスにちょっと疎いのです（反省）。 そんな私にとってうれしいブログ記事がありましたので、皆様にもご紹介させて頂きます。 今流行のWebサービスが整...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
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    <category term="トレンド" label="トレンド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ideabank.yanoji.net/">
        <![CDATA[<p>インターネットでは次々と新しいサービスが生まれています。<br />
インターネットをフィールドとして仕事しているにもかかわらず、流行のウェブサービスにちょっと疎いのです（反省）。<br />
そんな私にとってうれしいブログ記事がありましたので、皆様にもご紹介させて頂きます。</p>

<p>今流行のWebサービスが整理・分類されています。</p>]]>
        <![CDATA[<p>「今流行のWebサービスを分類してみた」：<a href="http://yoppa.blog.shinobi.jp/Entry/75/">http://yoppa.blog.shinobi.jp/Entry/75/</a></p>

<p>日本国内でよく利用されているであろうWebサービス（有名なサービス）を22種類に分類し、それらが花びらに見立てたマップにマッピングされています。<br />
<img src="/img/2009/013_1.gif" alt="" width="650" height="450" /></p>

<p>詳しくは、<a href="http://yoppa.blog.shinobi.jp/Entry/75/">http://yoppa.blog.shinobi.jp/Entry/75/</a> にてご確認くださいね。マップ画像をクリックすると大きな画像が表示されます。</p>

<p><br />
上記は日本国内のサービスマップですが、アメリカ版（こちらがオリジナルだそうです）も参考になります。<br />
<a href="http://www.briansolis.com/2008/08/introducing-conversation-prism.html">http://www.briansolis.com/2008/08/introducing-conversation-prism.html</a></p>]]>
    </content>
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    <title>[lifehack] 不用品を減らす方法</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ideabank.yanoji.net/2008/012.html" />
    <id>tag:ideabank.yanoji.net,2008://1.15</id>

    <published>2008-12-21T03:06:03Z</published>
    <updated>2008-12-21T03:06:36Z</updated>

    <summary>年末です。そう、大掃除の季節です。 「さぁー、気合を入れて掃除しよう！」と思っても、なかなか実行できないものです。 その理由はいろいろあると思いますが、【モノが多すぎる】ということはありませんか？ 掃除する前に、まず片づけをしなくちゃいけない。そう思うだけでウンザリしてやる気が無...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
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    <category term="lifehacks" label="lifehacks" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ideabank.yanoji.net/">
        <![CDATA[<p>年末です。そう、大掃除の季節です。<br />
「さぁー、気合を入れて掃除しよう！」と思っても、なかなか実行できないものです。<br />
その理由はいろいろあると思いますが、【モノが多すぎる】ということはありませんか？<br />
掃除する前に、まず片づけをしなくちゃいけない。そう思うだけでウンザリしてやる気が無くなる。</p>

<p>その解決策は、ズバリ！【モノを減らす】ことです。</p>

<p>必要ではないものを溜め込んでいる方は、次のシンプルな方法で不用品を減らしてみては？</p>]]>
        <![CDATA[<p>【モノを減らす】最初の一歩は、あなたの頭の中（考え方）を変えます。<br />
これをクリアしないと、次のステージにはいけません。というか、一度モノを減らすことに成功しても、すぐに元の状態に戻ってしまうのです。</p>

<p>そうならないためには、習慣となっている「口癖」を変えましょう。<br />
この方法は、『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4479781358/kabaskitchen-22/ref=nosim/" target="_blank">英国式15分家事術</a>』（大和書房）で紹介されていたものです。</p>

<h2>モノを増やす3つの口癖</h2>

<p>　1．いつか使うかも<br />
　2．あればきっと便利<br />
　3．やっぱり、もったいない</p>

<p>どうですか？ あなたも心当たりがあるのでは？<br />
この3つの口癖が、あなたの家や仕事場にモノをあふれさせる原因です。<br />
この口癖を変えましょう！</p>

<h2>モノを減らす3つの口癖</h2>

<p>　1．「いつか使うかも」　　　　　→　「一生使わない」<br />
　2．「あればきっと便利」　　　　→　「なくても困らない」<br />
　3．「やっぱり、もったいない」　→　「結局は邪魔になる」</p>

<p>モノを捨てる（処分する）のは罪悪感を伴います。世界的に有名になった日本語「モッタイナイ」精神にも反します。<br />
しかし、まずは今あなたが抱えている不用品を減らしましょう。そして、処分するときの罪悪感をしっかり覚えておくのです。<br />
今後、なにか買う場合（モノを増やす時）には、この罪悪感を思い出して、「これは本当に必要か？最後まで大切に使い切る自信があるか？」と自分に問いかけます。そうすれば不要なものを抱え込むことが少なくなりますよ。</p>

<table  border="0" cellpadding="5" align="center"><tr><td colspan="2"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4479781358/kabaskitchen-22/ref=nosim/" target="_blank">英国式15分家事術―少ない手間でスッキリきれいに暮らす方法</a></td></tr><tr><td valign="top"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4479781358/kabaskitchen-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51JKK0247KL._SL160_.jpg" border="0" alt="英国式15分家事術―少ない手間でスッキリきれいに暮らす方法" /></a></td><td valign="top"><font size="-1">佐藤 よし子<br /><br /><strong>おすすめ平均</strong> <img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" /><br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="stars" />好感が持てます<br /><img src="http://g-images.amazon.com/images/G/01/detail/stars-4-0.gif" alt="stars" />すっきりした～！<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4479781358/kabaskitchen-22/ref=nosim/" target="_blank">Amazonで詳しく見る</a></font><font size="-2"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></font></td></tr></table>]]>
    </content>
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    <title>[tool] Google のブラウザ Chrome を試してみよう</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ideabank.yanoji.net/2008/011.html" />
    <id>tag:ideabank.yanoji.net,2008://1.14</id>

    <published>2008-09-07T03:19:07Z</published>
    <updated>2008-09-07T03:21:12Z</updated>

    <summary>Google から、「Chrome」というブラウザがリリースされました。 Windows向けにβ版がリリースされ、Mac OS X版とLinux版は開発中とのことです。 Internet Explorer や Firefox など、使い慣れたブラウザから乗り換えるにはまだ早いと思...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
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    <category term="google" label="Google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ideabank.yanoji.net/">
        <![CDATA[<p>Google から、「Chrome」というブラウザがリリースされました。<br />
Windows向けにβ版がリリースされ、Mac OS X版とLinux版は開発中とのことです。</p>

<p>Internet Explorer や Firefox など、使い慣れたブラウザから乗り換えるにはまだ早いと思いますが、Google Chrome は<strong>他のブラウザと何が違うのか？ 使い勝手はどうか？</strong> とりあえず試してみましょう。</p>]]>
        <![CDATA[<h2>Google Chrome をダウンロード</h2>

<p>今回リリースされたβ版は、Windows Vista/XP 用です。<br />
下記ページからダウンロードすることができます。<br />
　　⇒ <a href="http://tools.google.com/chrome/?hl=ja" target="_blank">Google Chrome ダウンロード</a></p>

<p><img src="/img/2008/011_1.jpg" alt="Google Chrome ダウンロード" width="650" height="400" /></p>

<h2>Google Chrome をインストール</h2>

<p>ダウンロードしたファイルをダブルクリックで起動して、Google Chrome をインストールします。<br />
このとき、Internet Explorer や Firefox など普段使っているブラウザから、ブックマーク、パスワード、その他設定をインポートすることができます。</p>

<p><img src="/img/2008/011_2.jpg" alt="Google Chrome インストール設定" width="410" height="550" /></p>

<h2>Google Chrome を使ってみる</h2>

<p>Google Chrome を起動すると、「よくアクセスするページ」のサムネイルが一覧表示されます（使い込むことでより便利になりそうですね）。<br />
メニュー表示やツールバーの表示がシンプルなため、ブラウジング画面が広く感じられます。</p>

<p><img src="/img/2008/011_3.jpg" alt="Google Chrome ダウンロード" width="650" height="400" /></p>

<h2>Google Chrome のタブ機能</h2>

<p>Google Chrome は当然のことながら、タブ機能対応です。いちいち新しいウィンドウを開くことなく、タブ画面で複数のページを開くことができます。<br />
別ウィンドウで開くようにリンクが設定されている場合、そのリンクをクリックすると自動的に新しいタブ画面で表示されます。</p>

<p>Google Chrome のタブ機能が<strong>他のブラウザと違う点</strong>は、Googleの説明によると『各タブを独立した「サンドボックス」とし、1つのタブがクラッシュしてもほかに影響が出ないようにし、不正なサイトからの保護も強化している』ところのようです。<br />
「1つのタブがクラッシュしてもほかに影響が出ない」というところが魅力的ですね。</p>

<h2>アプリケーションの新しいプラットフォームとしての Google Chrome</h2>

<p>Google Chrome の特徴というか、<strong>他ブラウザと最も違う点</strong>は Google Chrome が『単なるブラウザではなく、Webページとアプリケーションの新しいプラットフォーム』であるというところだと思います。<br />
しかし、「アプリケーションの新しいプラットフォーム」というコンセプトのところが、まだよくわかりません。</p>

<p>「アプリケーションのショートカットを作成」という機能があり、これが上記のコンセプトのあらわれかと思います。</p>

<p>例えば、<a href="http://www.google.com/calendar/render?tab=oc" target="_blank">Google Calendar</a> を表示させて、アプリケーションのショートカットを作成してみましょう。<br />
<img src="/img/2008/011_4.jpg" alt="Google Chrome アプリケーションのショートカットを作成" width="650" height="400" /><br />
<img src="/img/2008/011_5.jpg" alt="ショートカット作成画面" width="492" height="273" /><br />
どこにショートカットを作成するか指定し、「OK」ボタンを押します。<br />
今回はデスクトップに、Google Calendar のほかに Gmail などのショートカットも作ってみました。</p>

<p>これがどういう意味を持つのか、正直よくわからないものの、パソコン内のアプリケーションとインターネット内のアプリケーションの境が無くなる方向にある、というが鮮明になってきたように思います。</p>]]>
    </content>
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    <title>[sozai] 商用利用も可能なアイコンパック</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ideabank.yanoji.net/2008/010.html" />
    <id>tag:ideabank.yanoji.net,2008://1.13</id>

    <published>2008-08-04T02:06:41Z</published>
    <updated>2008-08-04T02:06:53Z</updated>

    <summary>商用利用でも無料で使えるアイコン画像素材、フリーまたは扱いやすいライセンスで提供されているアイコンパックの紹介。</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    <category term="blog運営" label="Blog運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="サイト運営" label="サイト運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ideabank.yanoji.net/">
        <![CDATA[<p>ウェブサイト制作やブログの運営・作成に役立つサイトのご紹介。</p>

<p>ひとつはビジネス用アイコン集「<a href="http://www.prorelease.net/icon/" target="_blank">ProRelease フリーアイコンサービス</a>」（by 株式会社ビットスクリプト）。<br />
商用利用でも無料で使える各種アイコンが用意されています。</p>

<p>もうひとつは海外のアイコンパック。<br />
<a href="http://www.htmlist.com/" target="_blank">HTMList.com</a> の「<a href="http://www.htmlist.com/cool-stuff/8-great-free-icon-packs-for-web-developers/" target="_blank">8 Great Free Icon Packs for Web Developers</a>」でフリーまたは扱いやすいライセンスで提供されているアイコンパックが紹介されています。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h2>ProRelease フリーアイコンサービス</h2>

<p>「ProRelease(プロリリース)」は、自社サイトを部分的にCMS化できるASPサービス。<br />
そのサイトでビジネス用アイコン集「フリーアイコンサービス」が提供されています。<br />
このアイコンは無料にて、商用利用・加工も可能。<br />
登録されているアイコンは、ワードやエクセル、PDFファイルのアイコンなど、一般的なビジネスサイトでよく使われているものが多く、既存サイトにすぐに活用できそうですね。<br />
　　⇒ <a href="http://www.prorelease.net/icon/" target="_blank">ProRelease フリーアイコンサービス</a></p>

<p><img src="/img/2008/010_1.jpg" alt="ProRelease フリーアイコンサービスページ" width="650" height="400" /></p>

<h2>Webサイトデザインに役立つアイコンパック8選</h2>

<p><a href="http://www.htmlist.com/" target="_blank">HTMList.com</a> というブログの Jeremy Lindblom 氏の記事「<a href="http://www.htmlist.com/cool-stuff/8-great-free-icon-packs-for-web-developers/" target="_blank">8 Great Free Icon Packs for Web Developers</a>」で、ウェブサイト制作に役立つ、フリーまたは扱いやすいライセンスで提供されているアイコンパックが紹介されています。<br />
　　⇒ <a href="http://www.htmlist.com/cool-stuff/8-great-free-icon-packs-for-web-developers/" target="_blank">8 Great Free Icon Packs for Web Developers</a></p>

<p>いずれも素敵なデザインのアイコンパックです。個人でブログを運営している人も多いと思いますが、こういうプロデザインのアイコンを利用することで見栄えをグレードアップさせることができそうです。</p>

<p><img src="/img/2008/010_2.jpg" alt="ProRelease フリーアイコンサービスページ" width="650" height="400" /></p>

<p>ただ、ライセンスについては様々です。各サイトにて利用条件を確認したうえで利用しましょう。</p>

<ul><li><a href="http://www.famfamfam.com/lab/icons/silk/" target="_blank">Silk Icons</a>および<a href="http://www.famfamfam.com/lab/icons/flags/" target="_blank">Flag Icons</a> by <a href="http://www.famfamfam.com/" target="_blank">Famfamfam</a> - Creative Commons Attribution 2.5 License</li><li><a href="http://www.ndesign-studio.com/resources/mini-pixel-icons/" target="_blank">Mini Pixel Icons</a> by <a href="http://www.ndesign-studio.com/" target="_blank">N.Design</a> - 利用アイコンが10をこえる場合にはリンクを張る必要がある</li><li><a href="http://code.google.com/p/twotiny/" target="_blank">Twotiny</a> by <a href="http://twothirty.com/" target="_blank">Paul Jarvis</a> - GPLまたはArtistic License</li><li><a href="http://commons.wikimedia.org/wiki/Crystal_Clear" target="_blank">Crystal Clear</a> by <a href="http://www.everaldo.com/" target="_blank">Everaldo Coelho</a> - LGPL</li><li><a href="http://paularmstrongdesigns.com/projects/bwpx-icns/" target="_blank">bwpx.icns</a> by <a href="http://paularmstrongdesigns.com/" target="_blank">Paul Armstrong</a> - Creative Commons Attribution-Share Alike 3.0 United States License</li><li><a href="http://somerandomdude.net/srd-projects/bitcons/" target="_blank">Bitcons</a>および<a href="http://somerandomdude.net/srd-projects/sanscons/" target="_blank">Sanscons</a> by <a href="http://somerandomdude.net/" target="_blank">Some Random Dude</a> - Free (License Unknown)</li>
<li><a href="http://www.webappers.com/2008/02/12/webappers-released-free-web-application-icons-set/" target="_blank">Web Application Icons Set</a> by <a href="http://www.webappers.com/" target="_blank">WebAppers</a> - Creative Commons 3.0 License</li><li><a href="http://www.pinvoke.com/" target="_blank">Fugue</a>および<a href="http://www.pinvoke.com/" target="_blank">Diagona</a> by <a href="http://www.pinvoke.com/about/" target="_blank">Yasuke Kamiyamane</a> - Creative Commons Attribution 3.0 license</li></ul>

<p>（ライセンスについて：<a href="http://journal.mycom.co.jp/news/2008/08/01/030/index.html" target="_blank">http://journal.mycom.co.jp/news/2008/08/01/030/index.html</a> より）</p>]]>
    </content>
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    <title>[lifehack] ライフハッカー日本版オープン</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ideabank.yanoji.net/2008/009.html" />
    <id>tag:ideabank.yanoji.net,2008://1.11</id>

    <published>2008-07-21T04:06:41Z</published>
    <updated>2008-07-21T04:07:37Z</updated>

    <summary>仕事術やウェブツール、フリーソフトに関するものから、恋愛術や生活術まで、「知ってると役に立つかも？」のハックネタ（上手くやるコツ）を集めたサイト。</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    <category term="lifehacks" label="lifehacks" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ideabank.yanoji.net/">
        <![CDATA[<p>ライフハック術のブログメディア「<a href="http://lifehacker.com/" target="_blank">Lifehacker</a>」の日本語版サイトがオープンしました。<br />
アメリカの「Lifehacker」は月間2000万PVを誇る人気サイトだそうです。</p>

<p>仕事術やウェブツール、フリーソフトに関するものから、恋愛術や生活術まで、「知ってると役に立つかも？」のハックネタ（上手くやるコツ）が掲載されるサイトです。</p>

<p>想定する読者像は「<strong>33歳、男性（独身で30代後半には結婚したいと思っている）。東急東横線または田園都市線沿線に住み、仕事は外資系投資銀行の営業という、おしゃれな知的生産者。年収は700万円以上</strong>」だそうです（<a href="http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20377518,00.htm" target="_blank">CNET Japan のニュース記事</a>より）</p>

<p>かなり具体的にターゲットをイメージしているようですね。<br />
想定読者に該当する人もしない人も、一度覗いてみては？<br />
　　⇒ <a href="http://www.lifehacker.jp/" target="_blank">ライフハッカー[日本版]</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>[sozai] 商用でも完全無料の写真素材集</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ideabank.yanoji.net/2008/008.html" />
    <id>tag:ideabank.yanoji.net,2008://1.10</id>

    <published>2008-07-21T03:37:44Z</published>
    <updated>2008-08-04T01:32:25Z</updated>

    <summary>ウェブサイト制作やブログを自分でデザインする人にうれしいサイトのご紹介。 無料で使える写真素材集はたくさんありますが、「写真素材 足成」は少しおもしろい取り組みのサイトです。 無料写真素材とはいえ、プロカメラマンの写真であることをアピールするものが多いなか、「写真素材 足成」では...</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
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    <category term="blog運営" label="Blog運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="サイト運営" label="サイト運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ideabank.yanoji.net/">
        <![CDATA[<p>ウェブサイト制作やブログを自分でデザインする人にうれしいサイトのご紹介。</p>

<p>無料で使える写真素材集はたくさんありますが、「<a href="http://www.ashinari.com/" target="_blank">写真素材 足成</a>」は少しおもしろい取り組みのサイトです。</p>

<p>無料写真素材とはいえ、プロカメラマンの写真であることをアピールするものが多いなか、「<a href="http://www.ashinari.com/" target="_blank">写真素材 足成</a>」ではアマチュアカメラマンが撮影した写真を無料写真素材として提供しています。</p>

<p>個人利用、商用利用を問わず、クレジット表記もリンクを貼ることもなく、無料で使うことができます。ウェブだけでなく、紙媒体や映像素材としても利用できます。</p>

<p>おもしろいのは、使用した画像にコメントを残す機能があるところです。撮影者（写真提供者）と利用者がコミュニケーションをとれるという点です。<br />
写真を趣味としている人にとって、これは励みになるのではないでしょうか？<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h2>「写真素材 足成」ってどんなサイト？</h2>

<p>では早速「写真素材 足成」のトップページへアクセスしてみましょう。<br />
　　⇒ <a href="http://www.ashinari.com/" target="_blank">写真素材 足成 トップページ</a></p>

<p><img src="/img/2008/008_1.jpg" alt="aguse トップページ" width="650" height="400" /></p>

<p>おもしろいのは、使用した画像にコメントを残す機能があるところです。撮影者（写真提供者）と利用者がコミュニケーションをとれるという点です。<br />
写真を趣味としている人にとって、これは励みになるのではないでしょうか？<br />
</p>]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>[tool] リンク先の安全性をクリック前に確認する</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ideabank.yanoji.net/2008/007.html" />
    <id>tag:ideabank.yanoji.net,2008://1.9</id>

    <published>2008-07-20T04:32:01Z</published>
    <updated>2008-07-20T04:33:09Z</updated>

    <summary>ブログや掲示板などのリンクで、クリックしても安全かどうか、ちょっと不安になることがありませんか？リンクをクリックする前にサイトの概要やドメイン情報、IPアドレスの管理者情報、ブラックリスト判定結果などをまとめて調べることができ、安全性を確認するツールを使ってみましょう。</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    <category term="ドメイン" label="ドメイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ideabank.yanoji.net/">
        <![CDATA[<p>ブログや掲示板などのリンクで、クリックしても安全かどうか、ちょっと不安になることがありませんか？<br />
大丈夫だとは思うけどクリックするのは少し抵抗がある、というときに便利な「<a href="http://www.aguse.jp/" target="_blank">aguse</a>」というツールでがあります。</p>

<p>「<a href="http://www.aguse.jp/" target="_blank">aguse</a>」を使えば<strong>リンクをクリックする前に</strong>、サイトの概要やドメイン情報、IPアドレスの管理者情報、<strong>ブラックリスト判定結果</strong>などをまとめて調べることができ、安全性を確認することができます。<br />
</p>]]>
        <![CDATA[<h2>aguse を使ってみよう</h2>

<p>まずは aguse のトップページへアクセスします。<br />
　　⇒ <a href="http://www.psychicwhois.com/" target="_blank">aguse トップページ</a></p>

<p>使い方は、確認したいアドレスを入力して「調べる」ボタンを押すだけ。</p>

<p><img src="/img/2008/007_1.jpg" alt="aguse トップページ" width="650" height="400" /></p>

<p>少し待つと、調査結果が表示されます。サイト概要/サーバの位置情報/ドメイン情報/正引きIPアドレスの管理者情報/ブラックリスト判定結果が表示されます。</p>

<p><img src="/img/2008/007_2.jpg" alt="ドメイン調査結果" width="650" height="400" /></p>

<p><img src="/img/2008/007_3.jpg" alt="ドメイン調査結果" width="650" height="400" /></p>

<p>aguse ではURLの調査のほかに、スパムメールがどこから送られているか等、メールを調査する機能もあります。<br />
</p>]]>
    </content>
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    <title>[tool] ドメイン決定のサポート（ドメイン候補 提案ツール）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://ideabank.yanoji.net/2008/006.html" />
    <id>tag:ideabank.yanoji.net,2008://1.5</id>

    <published>2008-07-19T08:50:50Z</published>
    <updated>2008-07-19T08:53:40Z</updated>

    <summary>新しいドメインを取得しようとするとき役立つツール「Psychic Whois」を使ってみよう。ドメイン候補がリストされ、空きドメインかどうかも一目でわかって便利ですよ。</summary>
    <author>
        <name>admin</name>
        
    </author>
    
    <category term="サイト運営" label="サイト運営" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ドメイン" label="ドメイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://ideabank.yanoji.net/">
        <![CDATA[<p>最近ではメインサイト以外にサテライトサイトとして複数のウェブサイトを運営するのが一般的です。サテライトサイトは商品やサービス毎に作成し、よりターゲット層にアピールするのが目的ですが、そのほうがSEO対策をやりやすいということで一般的になりました。</p>

<p>個人でもアフィリエイト目的などで複数のウェブサイトやブログを運営している人が多いようですね。</p>

<p><strong>新しいドメインを取得</strong>しようとするとき役立ちそうなのが、『<a href="http://www.psychicwhois.com/" target="_blank">Psychic Whois</a>』というツールです。これは <a href="http://www.100shiki.com/archives/2008/07/psychic_whois.html" target="_blank">2008/7/5 の『百式』</a>で紹介されていました。</p>

<p>『<a href="http://www.psychicwhois.com/" target="_blank">Psychic Whois</a>』ではドメインの取得状況（空いているかどうか）とあわせて、ドメイン候補をいろいろオススメしてくれます。<br />
使い方は簡単ですが、英語がちょっと苦手という方のために、利用方法をご紹介します。</p>]]>
        <![CDATA[<h2>Psychic Whois を使ってみよう</h2>

<p>まずは Psychic Whois のトップページへアクセスします。<br />
　　⇒ <a href="http://www.psychicwhois.com/" target="_blank">Psychic Whois トップページ</a></p>

<p>非常にシンプルな画面ですが、画面下のアニメーションを消すとよりスッキリします。</p>

<p><img src="/img/2008/006_1.jpg" alt="Psychic Whois トップページ" width="650" height="400" /></p>

<p>次はドメイン候補を探します。「Enter a domain name or IP address」と表示されている部分に、検討しているドメイン名を入力しましょう。</p>

<p><img src="/img/2008/006_2.jpg" alt="ドメイン候補を探す" width="650" height="400" /></p>

<p>例えば、「aiueo」と入力すると、一番上の「aiueo」欄の右側に赤字で「com net org biz info us」と表示されていますね。<br />
これは、aiueo.com や aiueo.net などは既に他の人によって取得されているということです。<br />
「aiueoa」の場合は aiueoa.com はダメだけど、aiueoa.net や aiueoa.info などは取得できるということです。</p>

<p>「<a href="http://www.onamae.com/" target="_blank">お名前.com</a>」などで空きドメインを探すよりも、<strong>素早く簡単に</strong>探せますよね。<br />
</p>]]>
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